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灰色のコンクリートテクスチャ

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八巻秀 最後の書籍「はじめてのオープンダイアローグ」北大路書房さん【過去フォーラムからの移設記事】 投稿日: 2025年8月29日


https://www.kitaohji.com/book/b665758.html

八巻秀がかかわった最後の書籍がこの度出版されます。執筆途中であったにも関わらず、それを形にしてくださった浅井伸彦先生(一般社団法人国際心理支援協会 代表理事)、北大路書房のW様に、深く感謝申し上げます。


一周忌の命日(2025年8月11日)には、浅井伸彦先生がわざわざ小平市の墓前に、お供えしにお越しくださいました。


書店に並ぶのは、本日8月29日の予定のようです。


まずオープンダイアローグって何?から始まり、幅広い層へ対話の大切さを学べる本となっていますので、ぜひお手に取っていただけると嬉しいです。



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2 時間前 · さんがグループのカバー画像を追加しました。
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2 時間前 · グループの詳細を更新しました。
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「wixフォーラム」サービス終了につき「wixグループへ移転しました」

ひきつづき、八巻との思い出などをお寄せください。

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八巻秀 最後の書籍「はじめてのオープンダイアローグ」北大路書房



八巻秀がかかわった最後の書籍がこの度出版されます。執筆途中であったにも関わらず、それを形にしてくださった浅井伸彦先生(一般社団法人国際心理支援協会 代表理事)、北大路書房のW様に、深く感謝申し上げます。


一周忌の命日(2025年8月11日)には、浅井伸彦先生がわざわざ小平市の墓前に、お供えしにお越しくださいました。


書店に並ぶのは、本日8月29日の予定のようです。

まずオープンダイアローグって何?から始まり、幅広い層へ対話の大切さを学べる本となっていますので、ぜひお手に取っていただけると嬉しいです。



閲覧数:75
yabuki
Sep 08, 2025

9月5日−7日の大宮での家族療法学会で、こちらのご著書が一般に先駆けて販売されていたので、前書の「オープン9月5日−7日の大宮での家族療法学会で、こちらのご著書が一般に先駆けて販売されていたので、前書の「オープンダイアローグとコラボレーション- 家族療法・ナラティヴとその周辺」(遠見書房)とともに購入させていただきました。

9月5日−7日の大宮での家族療法学会で、こちらのご著書が販売されていたので、前書の「オープンダイアローグとコラボレーション- 家族療法・ナラティヴとその周辺」(遠見書房)とともに購入させていただきました。
これから、じっくり読ませていただきます。
前書には「アドラー心理学とオープンダイアローグ」の章もあり、このような視点での論考を読むのは初めてでした。
八巻先生が大切にしておられたアドラーの「共同体感覚」を
現代において育成する場として、オープンダイアローグを広めておられたのがよくわかりました。

ご案内、ありがとうございました。

東京都市大学 矢吹理恵

読ませていただきます。

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2025年8月11日 · さんが ディスカッション投稿しました

一周忌をお迎えして(先生がお好きな音楽のこと)

共同研究その他で八巻先生にお世話になった、東京都市大学の矢吹と申します。

本日は八巻先生のご命日にあたるため、勝手ながら東京都日野市の高幡不動尊にて、ささやかな法要をお願いしてきました。

先生が帰天された日は、とても暑い日でした。


ご専門を超えた幅広い教養と関心をお持ちの八巻先生とのエピソードはたくさんあるのですが、よく思い出すのは、先生と好きな音楽の話をしたことです。

1970年代に流行ったプログレッシヴ・ロックのことが話題になって、


矢吹 「八巻先生がお好きなのは、確か ピンク・フロイドでしたよね?? 私は、Yesなんです!」


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八巻知子
Aug 12, 2025

矢吹さま、命日を覚えていてくださり、そしてご法要もしていただけたとのこと、

家族を代表して心から感謝申し上げます。


プログレ好きという共通点がおありだったのですね。

とっておきの話があるので思わず返信という形でお話させてください。


アランパーソンズ・プロジェクト、確かに好きだったようですが

矢吹さまのおっしゃる通り、ピンク・フロイドも好きでした。

中でも「comfortably numb」が大のお気に入りでした。


カラオケでは必ずといっていいほどこの曲を歌い、

曲終盤のデヴィッド・ギルモアの「泣きのギターが沁みるんだ」と言って、

エアギターをしながら、お酒と曲に酔いつぶれていたことを思い出しました。


ちなみにアランパーソンズ・プロジェクトの「Ammonia Avenue」も、

「comfortably numb」と共に、偲ぶ会のBGMリストにいれて会場で流しました。




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重版のお知らせ(ナツメ出版企画さまより)|アドラー心理学

先日、ナツメ出版企画の編集者Tさまより、「アドラー心理学」重版のお便りを頂戴しましたので一部共有させてください。


“八巻先生には、書籍制作時に何度か取材させていただきましたが、

いつもにこやかに、わかりやすくご説明いただいたことが、今でも思い出されます。

特に、読者の悩みを想定したカウンセリングコーナーでは、

それぞれのケースに寄り添ったお話をお聞かせいただき、大変参考になりました。

おかげ様で書籍は発行から10年経った今でも、コンスタントに版を重ねております。・・・”


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ひろぷー
2025年2月7日 · さんが ディスカッション投稿しました

ヤマさんありがとうございます。

本日、こちらに登録させていただきましたひろぷーと申します。 八巻先生の訃報に本日接しまして、言葉を失っております。 八巻先生、、、いえ、ヤマさんに最後にお会いしたのは、2022年のオープンダイアローグの練習会で、国分寺のオフィスに伺った時となってしまいまいました。ODの会には何度も参加させて頂き、初心者の私にもいつも温かい目を向けてくださいました。その時には、いつも八巻先生、ではなく、ヤマさんと呼んでください、おっしゃってましたので、そうお呼びしました。 産業カウンセラーの研修会で八巻先生の講座を初めて受けましてから、先生の個人的な研修会にも参加させて頂き、先生のお人柄に触れ、教えに触れ、「駒澤に学びに来なよ」と言って頂いて、いつかより近いところで教えを乞いたいと思い、目指していたところでしたので、とてもとても残念な気持ちがしております。 ここ2年くらいは家庭の状況があって先生の講座はご無沙汰してしまっていたのですが、自分の場や対人支援の在り方に迷う時は、八巻先生のお顔が浮かび、この度、これは先生にSV(EV)して頂かなくてはいけない、と思う出来事があり、お伺いしようとサイトを訪問して、こちらの報に接しました。2024年の8月には所用で駒澤に出かけたのですが、その時もいつか先生に教えを乞えるように、と思いを馳せていたのですが、その時にはお別れしなければならなかったのですね。僭越ながらご連絡してみよう、なんて思ったりもしたので、お会いしたいと思った時には、お会いしなくてはいけませんね。 私は、教えて頂く機会はまだ数少なく、もっと機会を持ちたいと思っていたので、とても残念ですが、その中でも多くのことを教えてくださいましたので、そのことを胸に、人を大切に、少しでも先生の教えを実践できるよう歩んでいきたいと思います。 ヤマさん、本当にありがとうございました。 (このような場を作って頂き、私のようなものにもメッセージの機会を与えてくださったこと、大変感謝いたします。ありがとうございます。)

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八巻先生の書籍を紹介しました

 12月15日(日)、先生が副会長を務められていた日本個人心理学会の「会員の集い」(オンライン)で、「八巻 秀 人と仕事~書籍・論文・記念館」というテーマで、先生を偲ぶ時間が設けられました。私は、「八巻秀先生の言論活動~著書を通して」と題して、先生の著作を紹介させていただきました。

 あらためて見ると、大学院時代の行動科学から力動心理学、催眠、家族療法、ブリーフセラピー、アドラー心理学、オープンダイアローグと、臨床心理学の歴史を総なめみたいな関心の広さをお持ちだったと実感しました。皆様ご存知の通り、気さくで気軽なコミュニケーションの達人でしたが、中身の分厚い臨床家だったと思います。



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